• 剣客商売 第4シリーズ(第3巻)第5話「東海道見附宿」/第6話「誘拐(かどわかし)」 [DVD]
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剣客商売 第4シリーズ(第3巻)第5話「東海道見附宿」/第6話「誘拐(かどわかし)」 [DVD]

4,180

円(税込)

商品コード:
DA0863
品番2:
MJ00134B
発売日:
2006/01/28
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在庫あり
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  • 商品説明

  • 池波正太郎・原作、人気時代劇シリーズ第4弾!

    【収録話】
    第5話『東海道見附宿』
    第6話『誘拐(かどわかし)』

    【ストーリー】
    第5話『東海道見附宿』
    ある夕方、町を行く佐々木三冬の前で女が倒れた。斬られていた女は、革の袋を取り出し、「深川蛤町に届けて」と言い残し、息絶えた。三冬が革袋を開けると、中には筆が一本。仕掛けがあり軸から練り香が出てきた。医者の宗哲によれば、異国の禁制品との事で、弥七が品を預かる。その後、寺に賊が入り、女の遺体が持ち去られる。やがて、三冬が誘拐されてしまい・・・。

    第6話『誘拐(かどわかし)』
    秋山大治郎の弟子・落合孫六は、妻を亡くし、楽しみは剣の筋が良い息子・貫太郎の成長だ。ある日、貫太郎が大怪我をした。百両もの治療費が必要になった孫六は、回りからの借金で三十両を集め、治療費を稼ごうと賭場に行く。五十両稼いだところで、賭場は終了となり、もっと稼ぐのなら別の場所があると言われる。孫六は賭場の客・桂山に案内されて夜道を行くが、体中を打たれて賊に金を奪われ・・・。

    【スタッフ】
    原作:池波正太郎(新潮文庫刊)
    脚本:金子成人
    音楽:篠原敬介

    第5話『東海道見附宿』
    監督:酒井信行

    第6話『誘拐(かどわかし)』
    監督:原田真治

    【キャスト】
    藤田まこと・山口馬木也・寺島しのぶ・小林綾子 ほか

    【その他詳細】
    2006年1月28日リリース
    発売・販売元:松竹株式会社 映像商品部

    【品番】DA-0863(セル)
    【尺数】本編92分
    【放映】2003年全国フジテレビ系
    【製作年度】2003年
    【製作国】日本
    【ジャンル】TV時代劇
    【音声】ドルビーステレオ
    【字幕】なし
    【画面サイズ】LBビスタサイズ
    【カラー/モノクロ】カラー
    【層】片面1層

    ※商品仕様、デザイン、特典等については変更となる場合がございます。

コピーライト

©2003 フジテレビジョン/松竹株式会社

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