• 鬼平犯科帳 第2シリーズ(第9巻) 第13話「密告」/第14話「夜狐」 [DVD]
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鬼平犯科帳 第2シリーズ(第9巻) 第13話「密告」/第14話「夜狐」 [DVD]

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  • 「職業、鬼。」大好評『鬼平犯科帳』DVD、第2弾!

    【特典など】
    出演者一覧
    場面索引
    原作・池波正太郎略譜

    【ストーリー】
    第13話「密告」
    ある日、平蔵の役宅に謎の女から一通の密書が届く。深川の足袋股引問屋に盗賊が押し入るとの報せ。半信半疑ながら同心らを連れて出向いた平蔵は、そこで急ぎばたらきの凶盗・紋蔵一味を捕える。頭の紋蔵を一目見た平蔵は、無頼時代の仲間・横山に瓜二つであることに驚く。昔、横山は茶屋の娘・お百に子供を産ませて捨てた。やがて紋蔵らを密告したのはお百であることが判明する。何故、母親が自らの子を密告したのか・・・。

    第14話「夜狐」
    隠し売女の斡旋を稼業とする夜狐の弥吉は、山谷堀の夜道で若侍が殺害されるのを目撃する。死体は、遊郭から朝帰りの忠吾が発見。平蔵はその身元を洗うが、やがて三千石の旗本・近藤監物の跡取息子・小一郎と判明する。不自然な殺され方から、平蔵は近藤家に不信を抱き、密偵の伊三次を下働きとして潜り込ませる。一方、弥吉は下手人を突き止め、近藤家の勘七をたらし込み家中の家督相続に絡む内紛を聞き出す。

    【スタッフ】
    原作:池波正太郎
    企画:市川久夫・鈴木哲夫
    脚本:谷口喜羊司(第13話)/安藤日出男(第14話)
    音楽:津島利章
    監督:大洲斎(第13話)/小野田嘉幹(第14話)
    プロデューサー:能村庸一・佐生哲雄
    撮影:伊佐山巌
    照明:中島利男
    美術:倉橋利韶
    録音:中路豊隆
    編集:園井弘一
    殺陣:宇仁貫三

    【キャスト】
    第13話「密告」
    中村吉右衛門/高橋悦史/尾美としのり/江戸家猫八/三浦浩一
    ゲスト:西岡徳馬/森口瑶子/入江若葉

    第14話「夜狐」
    中村吉右衛門/多岐川裕美/江守徹
    ゲスト:田村高廣

    【その他詳細】
    制作:フジテレビ・松竹株式会社
    発売・販売元:松竹株式会社 映像商品部

    【品番】DA-0159(セル)
    【尺数】本編92分
    【放映】1991年2月13日(第13話)/1991年2月20日(第14話)
    【製作年度】1991年
    【製作国】日本
    【ジャンル】時代劇
    【音声】モノラル
    【画面サイズ】スタンダード
    【カラー/モノクロ】カラー
    【層】片面1層

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©フジテレビ/松竹株式会社

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